どうしていつも森で遊ぶの?

2013年9月1日 13時27分 | カテゴリー: トピックス

森に入ると空気がちがう“ひんやりする”。 暗い“ちょっとこわいな”。

木の間を歩く、枝に乗る。 ボキッと音がしたりユラユラする。

森の斜面をかけのぼる。全身の力がいる。

木のほこら発見“何がいるんだろう”。 見たことのない虫・・・鳥がいる。

“この先は何があるんだろう”。 探索する。

風が吹くと木々のゆれる音がする。 冬になると空が明るくなる。

やっぱりおもしろい!

森という大きな自然を心と体で充分に感じて遊びたい。

森は、“おもしろい” “どうして” “なぜ” を、たくさん感じて学べる場だと思うのです。